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どれがいい!?クレンジングの選び方

クレンジングの種類

オイル、ミルク、クリームどれを選ぶ!?について

クレンジングの選び方≪管理人の意見≫

クレンジング当サイトではミルク、クリーム、ふき取りシートといったクレンジングは紹介しません。というのもミルク、クリームは肌にやさしいのはいいんですが、クレンジング力が弱く、「きちんとメイクを落とす」という機能にかなり不安があります。
また、油分が少ないこともあって肌に馴染むまでには時間がかかってしまうので、メイクを落と し切る前にすすいでしまうことで肌トラブルを招いてしまうということもおすすめしない理由です。

ふき取りシートはテレビCMでもその手軽さを前面に追い出して宣伝していますが、 ふき取る際の肌への摩擦の刺激が強すぎて×。日常使いには不向きです。

ということでオイルとノンオイルしか残らないわけですが、どちらがいいかという ことは、肌の状態にあったものを選ぶ、あるいは使い分けることが大事です。

例えば、デリケートな目元のクレンジングは目元の角質層が薄いのでゴシゴシ洗いは禁物 です。落ちにくいマスカラなど目元周辺はしっかり落とせるオイルクレンジングを使用して、 その他は肌への負担を減らせるノンオイルのクレンジングを使い分けるというのも一つの 方法だと思います。

クレンジングの選び方

ノンオイルで選ぶ

「オイル=老いる」というように肌老化や肌への負担が気になる肌、ベタベタした使用感が苦手という方にはノンオイルを選びましょう。

よく落ちる洗浄力で選ぶ

がっつりメイクするという人はオイルじゃないと落ちません。ウォータープルーフのマスカラなんかはオイルじゃないと落ちないですからね。


濡れた手でも使える

時間と手間を減らすためにはお風呂場で使えるものだと便利。疲れて帰ってきたときはお風呂場で洗顔も一緒にできるのでとっても楽ですしね。

価格が安く続けられる

機能に優れているうえ、なおかつ安いということはとっても大事だと思います。トライアルセットだけ安いのはNG。本体価格が安いのがやはり理想です。


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